海綿状白質脳症

ミトコンドリア性


オーストラリアン・キャトルドッグ、シェルティーで報告されている。生後2-9週で振戦を呈し、運動失調、麻痺、痙攣、脳神経障害を起こすようになる。ミトコンドリア遺伝子(チトクロームb)のミスセンス変異(G->A)。